HERNO(ヘルノ)TINTORIA MATTEI(ティントリアマッティ)非常に新鮮で新調しようと思わせる1品です

 

 

中間選挙が終わりました

 

いろいろ今後の予想がされていますが

 

果たして世の中どうなるんでしょうね

 

こんにちは店長です

 

 

 

アメリカのことなので我々にはどうすることも出来ませんし

どうなってもアメリカとは仲良くやっていくしかない

とにかく平和な世界を願います

 

 

 

では本題

 

 

 

本日は「アウター」

極寒用と今すぐ活躍するタイプ

それぞれご紹介します

 

まずは極寒対策アウターは

「HERNO / ヘルノ」から

 

 

 

 

ヘルノ / HERNO / ダウンブルゾン / ポーラテック / POLAR-TECH /

フード付き / 襟エコファー付き / PI001402U-12414Z

【9487.グレー / 9300.ブラック】

RAKUTEN / Yahoo / OFFICIAL

価格 : ¥251,900-tax in
カラー : グレー、ブラック
素材 : ポリエステル 100% × ダウン
サイズ :44 / 46 / 48 / 50

 

 

「HERNO / ヘルノ」の防寒対策ダウンといえば

「POLAR-TECH / ポーラテック」シリーズです

 

パッと見はいつもの定番ダウンだよね、て印象ですが

大きな違いは仕様している生地

 

最近従来のテカテカシャカシャカ系のダウンじゃない系が人気です

ダウンなんてそう何枚も買うものでも無いし永く使うものなので

1番定番的なザ、ダウンみたいなモデルを持っておけば良いと思います

ナイロンやポリエステル系のテカテカシャカシャカなものがソレです

 

でも今新調するとするならば

ちょっとマットな表情を選びたい

ウールも良いです

非ウールならテカテカシャカシャカしてないもの

 

このモデルがまさにそう

 

 

 

テカテカじゃないマットな表情です

シャカシャカもしていません

トロトロでモチモチ

めちゃくちゃ気持ちいい

ずっと触ってられる柔らか~な素材

 

そこが新しいですね

 

そんなにモコモコはしていない丁度良いダウン量

着膨れしちゃうような程では無いのも良いです

 

 

 

ジャケットやスーツの上に着ても裾がギリ隠れる丈感なので

オンオフ使えますね

今年も暖冬だとしたら西のほうにお住まいの方々は1月2月くらいしか

着ないかもしれませんが必要な地域の方もいらっしゃいますよね

 

 

 

ちょっと見えないかもですが

襟の裏側にはエコファーが装備されています

「HERNO」のエコファーは凄く評判良くてね

リアルなファーと変わらないくらい肌ざわり良くて暖かい

さりげなく高級感もありますしね

取り外しも可能

フードも同じく取り外し可能

 

 

 

最近の「HERNO」ちょっと上級ライン系のモデルは

「HERNO」のモノグラム柄は裏面に入るようになったみたいです

いやらしく無い程度のさりげない感じが良いですね

 

 

とんでもなく柔らかくて

軽くて

暖かくて

高級感も備えた

今新調したいダウンアウターです

 

是非お試し下さいませ

 

 

 

続いて

 

 

 

 

ティントリア マッティ / Tintoria Mattei / CPOジャケット /

ウールツィード / チェック柄 / R1K 3I4 【カーキ】

RAKUTEN / Yahoo / OFFICIAL

価格 : ¥58,300-tax in
カラー : カーキ
素材 : ウール 100%
サイズ :S / M / L / XL

 

 

ここ2年ほど前から展開を始めました

「Tintoria Mattei / ティントリアマッティ」

基本はカジュアルシャツをメインとするブランドです

今ちょっと羽織るモノとして注目度の高い「シャツアウター型」

程よくカジュアル感は出せて

でもオトナが着られて

お値段もお手頃なブランド無いかな

と探してて出会いました

 

今季はまた新鮮なモデルが登場しておりまして

しかもおそらく皆様のタンスに無いであろう

これなら新調してみるか

と思っていただけそうな仕上がりでしたのでチョイスしました

 

お気づきの方もいらっしゃるかもですが

この冬は「ツィード素材」に注目です

パンツやアウターなどで「ツィード」を意識的に仕入れています

昔はジャケットでもパンツでも冬は「ツィード」

定番的に仕入れていましたがここ数年あまり見なくなりました

ツィードて重い硬い

という印象でしょ?

昨今の洋服は「軽くて伸びて」というのが主流だったので

「ツィード」は敬遠されていたのかもしれませんね

 

なのでこの冬に当店がチョイスしている「ツィード」は

なるべく柔らかくて軽いものを選んでますので

比較的取り入れやすいかな

と思います

 

 

話を戻します

ツィード素材のシャツアウター

まさにイマドキ感あるし

50代以上の方々にとっては懐かしい雰囲気もするかもですが

今は持ってないでしょ?

であれば新鮮だし取り入れるのに抵抗は無いんじゃないかと

 

 

身頃の裏地は付いてませんが

背中上部と首回り

そして袖裏は付きます

良く考えられてますね

 

首にツィード素材が当たるのは嫌

肌が敏感な人ですとチクチクしますからね

そこに裏地が貼ってあるのは嬉しい

モックネックやタートル着る時も

生地同士が擦れて毛玉になることも防いでくれます

 

袖裏は袖の通りを良くしてくれます

ニットの上に着る際にストレス無しなのが良き

 

 

 

脇ポケットも付いてるのでよりアウター感ありますね

多色使いのチェック柄ですが決して派手さはなく

英国のオジサマ風な落ち着きと

気軽に羽織れるシャツアウター感

ちょうど今くらいから羽織れるのでタイミングも良いでしょ?

 

 

もう1色あります

 

 

ティントリア マッティ / Tintoria Mattei / CPOジャケット /

ウールツィード / 千鳥格子柄 / PMN MI4 【ブラウン】

RAKUTEN / Yahoo / OFFICIAL

価格 : ¥58,300-tax in
カラー : ブラウン
素材 : ウール 100%
サイズ :S / M / L / XL

 

 

ベージュとブラウンとブルーの糸で表現された

ハウンドトゥース(千鳥格子柄)

先程のチェックよりもさらにシックな落ち着いた印象なので

取り入れやすいかもしれませんね

 

 

確かに新鮮かも

と感じていただけたら是非挑戦してみて下さいね

 

 

ではまた

 

 

ciao

 

ciao

 

 

 

 

 

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